坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

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    オリラジ

    1サーバル ★ : 2021/01/31(日)13:50:33.04 ID: CAP_USER9.net

    ■オリエンタルラジオ 中田敦彦・藤森慎吾 マネジメント契約終了のご報告

     当社所属オリエンタルラジオ 中田敦彦(なかた・あつひこ)と藤森慎吾(ふじもり・しんご)について、2020年12月31日付をもってマネジメント契約を終了することで合意しましたのでご報告します。

     当社と中田、藤森は、マネジメントの方針について話合いを続けてまいりましたが、自ら確立した方針にて活動していきたいという2人の意向を最大限尊重し、この度、合意によりマネジメント契約を終了することとなりました。

     2人は当社の所属から離れますが、当社としましては、2人の新しい環境での活躍を応援してまいる所存です。
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    1muffin ★ : 2021/01/18(月)12:32:24.94 ID: CAP_USER9.net

    https://www.rbbtoday.com/article/2021/01/17/185537.html 

     オリエンタルラジオの中田敦彦が17日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演し、3月にシンガポールに移住することになった経緯を告白した。 

     昨年12月、所属していた吉本興業を相方の藤森慎吾とともに退所し、現在はYouTuberとして週2回仕事をするだけという中田。以前は東京で芸能活動を続ける以上、東京から出られないと思っていたものの、「動画はどこでも撮れる。そう思った瞬間に、コロナでリモートワークが当たり前になった」と、YouTuberへの転身で海外移住の夢が実現可能になったことを明かした。 

     移住先に決めたシンガポールの魅力については「国土も狭いし資源もない中で、経済とか教育に力を入れて、のぼっていった」と説明。「日本でも明治時代などは外に出て勉強して帰った。僕も外に出て勉強しなきゃと考えた」と語った。また、「日本が怖いというのもある。めちゃめちゃ、はみだすのをつぶしますからね」と、日本社会の同調圧力が苦手なことも明かした。 

     さらに中田は、シンガポール移住に備えて「子どもに英語と中国語を習わせようと思っている」と語った。 

    ★1が立った日時:2021/01/17(日) 16:33:38.56 

    前スレ 
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610913282/



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    1ネギうどん ★ : 2020/11/12(木)10:10:57.96 ID: CAP_USER9.net

    オリエンタルラジオの中田敦彦は希代のヒットメーカーとして知られる。リズムネタ「武勇伝」で颯爽とデビューし、ダンス&ボーカルユニット「RADIO FISH」としてリリースした『PERFECT HUMAN』は大ヒット。現在手がけている教育系YouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」は登録者数300万人を超えた。昨今では『幸福論』などを執筆し、文筆家としても活動の幅を広げている。中田は何を企むのだろうか。本人に話を聞いた。(取材・文:ラリー遠田/Yahoo!ニュース 特集編集部) 

    「干された」は半分正解 

    「中田敦彦のYouTube大学」では、歴史、文学、ビジネスといった分野のさまざまなテーマを取り上げ、講義形式でわかりやすく解説している。中田はある時期から徐々にテレビの仕事を減らし、YouTubeに活動の軸足を移していった。 

    「『干された』と言われることもあるけど、それも半分正解なんですよ。干されてもおかしくないなって自分で思っていたところもあるし。ただ、最後は自分から『すみません、もう卒業させてください』と言って辞めたんです。ここにいるよりもほかにやりたいことがあると思ったから」 

    徳間書店提供 

    中田がテレビから離れたきっかけは、視聴率が取れないことにあった。オリエンタルラジオは若者からの支持は高かったのだが、地上波テレビのメインターゲットである50代以上からの人気がなく、そのせいで視聴率が伸びていなかったのだ。 

    メインターゲットに訴求できないなら勝ち目はないと思い、中田は戦いの土俵をYouTubeに移すことにした。それは決してただの敗北ではなく、勝つための戦略的撤退だった。 

    徳間書店提供 

    「果たして僕らの世代が(明石家)さんまさん、ダウンタウンさん、有吉(弘行)さんの世代に勝ててないんだろうか、と思ったんです。芸人界では『お前らの世代が不甲斐ないから上の世代が元気なんだ』って言われるんですけど、本当にそうなのか。だって、例えば僕らの世代だったら、ナインティナインさんが出ていた『めちゃ×2イケてるッ!』が最高のコンテンツだったわけです。最高のコンテンツは世代によって違う。だとすると、僕らが中高年の視聴者が多い地上波で勝てないのは、単にそのプラットフォームが自分たちに合っていないだけじゃないかと思ったんです」 

    かつてテレビは唯一にして最高のメディアだった。だが、今はそうではない。若者はとっくの昔に不便で古臭いテレビに見切りをつけ、YouTubeにシフトしていた。そこでは若者を熱狂させるスターが次々に生まれていた。 

    続きはソースで 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0754eb54a5aa55cc386d14e977b1c4cba5a92f4



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