坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

当ブログはAKB48や系列ユニット、そして乃木坂46などの坂道46系並びに他芸能関係と話題のニュースに関して「えッ!」と気になる情報を2ちゃんねるをメインにまとめたブログです。当ブログ管理人が気になったスレやレスを独断でまとめたものですので、多少の偏見等あるかと思いますが何卒ご了承ください。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              (当ブログ掲載の2ch.scなどで,ささやかれている内容の真偽については、各自の判断に御任せ致します)

    コロナ対策

    1 : 2020/09/22(火)09:47:10.27 ID: f63jsS8L0●.net


    シューベルトの「魔王」の一部を、ドイツ語で歌った時より日本語で歌った時の方が飛沫(ひまつ)の数は少なく飛ぶ距離も短かった—。 
    信州大教育学部音楽教育コースの斉藤忠彦教授(56)が近く、こんな実験結果を日本音楽教育学会で発表する。 
    あくまでプロの男性声楽家1人による比較で飛沫数には個人差がある、としながらも「日本語は飛沫が少ない言語の可能性がある」と推測している。 

     7月、空気中のちりなどが撮影できる微粒子可視化システムを備えた新日本空調(東京)のクリーンルームで実験。 
    信大准教授でバス・バリトン歌手の田島達也さん(53)が魔王の冒頭の語り手パート18小節を約30秒歌い比べた。 
    粒径0・5マイクロメートル以上の飛沫の数は日本語が少なく、最大飛距離は日本語が約0・6メートルなのに対し、ドイツ語は1メートルだった。 

     田島さんの発声で日本語の仮名を発音した時の飛沫の数や勢いの違いも調べた。 
    「か」「た」「て」「と」「だ」「ど」「ぷ」「ぺ」「ぽ」の発声で比較的勢いのある飛沫が見られ、その他の多くの仮名では目立たなかった。 
    「あ行は飛沫が飛びにくい。日本語は母音のあ行を含む発音が多いから飛沫が飛びにくいのかもしれない」と斉藤教授。 

     プロとアマチュアでも違うのか—。声楽家の女性とそうでない女性が童謡「富士山」の後半部を歌ったところ、 
    声量はプロが上回ったが、飛沫数はアマチュアの方が多かった。 
    「飛沫は声が大きいと多いとも限らない。声の出し方などで個人差がある」とみている。 

     これらの実験は学校教育での合唱指導の参考になるデータを得ようと、 
    不織布マスク、ガーゼマスク、布が胸元まで垂れた合唱用マスク、フェースシールド、 
    マウスシールドをそれぞれ着けた場合の飛沫の飛び具合の差を調べるのに合わせて行った。
    この調査では、何も着けずに歌った場合に出る粒径0・5マイクロメートル以上の飛沫数を100%とすると 
    フェースシールドは56%と最も捕捉力が弱く、不織布マスクが10%と最も高性能。 
    ガーゼマスク、合唱用マスクはともに29%、マウスシールドは28%だった。 

     斉藤教授は「フェースシールドは飛沫の拡散防止には向かないと実感したが、かといって不織布マスクも息苦しい。 
    マスクを活用しつつ短い曲を選んだり、大きな声を強いたりせず無理なく人と声を合わせる喜びを味わえるといい」。 
    一連の調査結果について「データは少ないものの、興味深い内容が出たと思う」としている。 

    日本語は飛沫少ない? 「魔王」ドイツ語と歌い比べ 信大教授実験 
    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200922/KT200919FTI090002000.php



    【【超朗報】「日本語がコロナ対策に有効である可能性が高い」 研究結果が発表】の続きを読む
     

    1風吹けば名無し2020/08/12(水)08:58:41 ID: 2pXxOxqC0.net

    WHOで緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は、新型コロナの日本の状況や対応について言及した。
    日本が「(感染が再拡大している)欧州と似たような経験をしている」と懸念を示した。
    一方、他国にないほどクラスター(感染者集団)を強力に追跡しており、「信用に値する」と称賛。
    日本の対策は正しいとの認識を示した。

    ワクチン開発「10兆円以上必要」 WHO事務局長が訴え
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62496680R10C20A8I00000/




      【WHO「日本のコロナ対策は素晴らしい。日本モデルは信頼できる。」】の続きを読む
     

    1名無し募集中。。。 : 2020/08/03(月)15:45:15 ID: 0.net

    店員は納得してしまう




    3名無し募集中。。。 : 2020/08/03(月)15:46:56.09 ID: 0.net

    店員「持ってないだけでいいよバカ」


    【店員「マイバッグはお持ちですか?」俺「コロナ対策にレジ袋を買ってる」→アメリカは、ほぼそうだよな】の続きを読む
     

    1以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2020/08/03(月)18:05:38 ID: TBgcckhq0.net

    逆に営業時間延ばした方がそれぞれの時間帯に客が分散して密の状態にならなくなるやん




      【コロナ対策で時短営業って、かえって集中して密になるんじゃないの?? → 訳ワカメ!!】の続きを読む
     

    1風吹けば名無し2020/06/10(水)18:39:31 ID: Qik5RE3j0.net

    コロナ対策、日本が「手本」 ドイツ第一人者が指摘、戦略転換も
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59793200Q0A530C2EAF000/

    ドイツの著名なウイルス学者であるシャリテ大学病院のクリスティアン・ドロステン氏が28日、
    日本の新型コロナウイルス対策を「近い将来の手本にしなければならない」と語った。
    一部の感染者から多くの感染が広がっている現象に注目し、日本のクラスター(感染者集団)対策が感染の第2波を防ぐ決め手になりうるとの考えを示した。

    ドロステン氏は新型コロナの検査の「最初の開発者」(メルケル首相)とされ、ドイツ政府のコロナ対策にも大きな影響力がある。
    2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)の共同発見者としても知られるウイルス学の第一人者だ。

    ドイツではドロステン氏が連日配信するポッドキャストの人気が高い。同氏は28日の放送で「スーパースプレッディング」と呼ばれる
    一部の感染者から爆発的に感染が広がる現象を取り上げ、これを防ぐためには対策の修正が必要で、日本の対応に学ぶ必要があるとの考えを示した。

    ドロステン氏は、日本はほかのアジア諸国と比べれば厳格な「ロックダウン」なしに感染を押さえ込んでいると指摘。
    ひとたびクラスターが見つかれば、検査よりも先に関係者全員を隔離することが戦略の「核心」になっていると説明した。




      【【悲報】ドイツ「コロナ対策は日本がお手本!!」 …コロおじ気絶!!】の続きを読む
     

    1右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/05/04(月)17:15:34.72 ID: CAP_USER.net

    世界保健機関(WHO)は、新型コロナウイルスがまん延する状況下で何を食べるべきかをまとめた栄養アドバイスを、ホームページで公表している。免疫力を上げて感染症に強い体をつくるため、バランスのとれた食事を推奨している。

     栄養と水分は「vital(命にかかわるほど大事)」。
    そんな警告でアドバイスは始まる。ヒトには病原体に抵抗する免疫の仕組みが備わっている。
    新型コロナウイルスに特効薬はないが、免疫力をアップすることで感染を予防し、感染しても重症化のリスクを下げる効果が期待できる。

     WHOが推奨する“免疫力アップのレシピ”は英語だが、日本スポーツ栄養協会の公式情報サイト「スポーツ栄養Web」が翻訳している。
    それによると、「毎日、新鮮で加工されていない食品を食べる」との項目で、「果物、野菜、豆類、ナッツ類、全粒穀物、および肉、魚、卵、牛乳などの動物性食品を摂取する」「野菜や果物には手を加えすぎない(重要なビタミンが失われてしまうことがあるため)」などと細かに指定している。

     未加工食品には「抗酸化物質」と呼ばれる栄養素が豊富に含まれている。体内にある活性酸素は、大量に生成されると老化や免疫機能の低下などの悪さをする。
    活性酸素を取り除いたり、働きを抑制するのが抗酸化物質だ。ポリフェノールやビタミンCが代表格で、コロナ撃退の心強い武器になる。

     WHOは「毎日、十分な水を飲む」とも提言する。「血液中の栄養素や諸成分を運搬し、体温を調整し、老廃物の除去などにかかわり、関節のクッション機能にも関与する」。
    「毎日8〜10カップの水を飲むようにする」と助言する。

     同協会の鈴木志保子理事長(54、スポーツ栄養学)は「外出自粛などで生活リズムが崩れる中、体重が増減しやすい。食べる量にも気を付けて」と指摘。
    「人は化学反応の連続で生きており、免疫もその1つ。そのために過不足なく栄養を取り入れたい」。
    朝起床して排尿後の体重が維持される食事の量を、適量の目安にすることを薦める。

    https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020050402000125.html
    中日新聞 2020年5月4日




    WHOが文書に添えたイラスト。「生もの」と水の摂取を呼び掛ける(WHOのホームページより)




      【【毎日水を飲む】免疫力アップでコロナ対策 WHOのお勧めレシピは?(中日新聞)[5/4] ⇒なんか当たり前な・・・】の続きを読む
     

    1以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2020/04/12(日)14:10:54 ID: t0Dy6cbG0.net

    日本「お金?ちょっと待ってて」




      【イギリス「33万円!」 アメリカ「13万円!」 日本「マスク2枚!・・・」】の続きを読む
     

    1名無し募集中。。。2020/04/12(日)10:22:16 ID: 0.net

    止まらぬ新型コロナウイルスの感染拡大と、政府の非常事態宣言で、大打撃を受けている飲食店業界。

    一時休業に追い込まれる店も相次ぐ。老舗も新興店も、見えない敵の脅威にさらされている中、「日本の食」を見守り、 応援してきた創刊30周年を迎えた月刊誌「dancyu」(プレジデント社)の植野広生編集長(57)は「過去に例のない、伝統ある日本の食文化の危機」と危ぐをあらわにする。
    世の“食いしん坊たち”にとってもまったく先が見えない現状と今後を植野編集長に聞いた。

    「店は困っているというより、悩んでいる状態。『店を開けていいのか、悪いのか分からない』と言うんです。客の方も店に行っていいのか迷っているのではないか。

    『こんな時期に店で飲み食いしてるのか』と言われることもあります」
    誌面を飾ってきた東京都内をはじめ、全国の飲食店は極めてシビアな状況に置かれている。本来予約が取れない店に予約がゼロ。逆にこの時期なら入れると“キャンセル狙い”もあるという。

    「不要不急の外出を避けなさい」との号令が流れる半面、自治体で対応は分かれるが飲食店の営業は認めるという複雑な状況。

    店を開けなくては、家賃、人件費など固定費を賄うのも困難に。ただ来客は期待できない。死活問題に直面する店側に「あの店、営業している」と心ない中傷も聞こえてくるという。

    東京都は居酒屋を含む飲食店は休業要請でなく、営業時間短縮を求めたが、「ゆがみが店側にも、客側にも生じている。来客が激減した店では、通常はやっていないテークアウトを始めたところも多い。

    ただ、それにも不安があるんです」。自慢の料理を店でなく、自宅で楽しんでもらうのはアイデアとしては良いが、「持ち帰りはこれから気温が上がってくる季節に向け、食中毒の不安もあるんです」。

    植野編集長は日本の飲食店に影響した出来事として「バブル崩壊」「リーマン・ショック」を挙げた。店での作法、例えば若手が行っていい店、役職がついたら足を運んでもいい店—など上司が後輩・部下に説いてきたのが、その2つの経済急降下の出来事で作法を知らない上司・先輩が増え、 「カネさえ出せばいい」という風潮が広がったとも。

    店側も「礼儀よりカネ」となれば、双方にとって悪循環に。
    「客が店を育てる」ということもなくなる。

    だが、ウイルス問題は危機レベルが違う。「問題が長期化すれば、老舗の主人が、後継者を見つける前に経営をあきらめ廃業してしまうことも考えられます」と推察。
    「老舗が育んだ食文化」の途絶の恐れを指摘した。

    東日本大震災では食べて飲んで被災地を応援できた。だが、今回は危機に陥った店をどうサポートできるのか。
    「ウイルス感染拡大が東日本大震災と異なるのは、震災では食材や酒などの消費で応援する形で、被災地と同じ方向を向けたが、ウイルスは店でなかなか飲み食いできない。
    互いを思いやる心もスーパーの食品棚がからっぽになる事態などを見ると、余裕がなくなっているようだ」と語る。

    ただ、不要不急の外出を控えることで、「家のみそ汁の味を見直したり、近所のラーメン屋を新発見したり、そんなチャンスになれば、と思うしかない」と期待を寄せ、「終息が見えない状況が食べることに対する『気づきの時代』になれば」と願う。「店でなくても家には家の楽しみはあると思う」。

    食材を輸出する海外の国々もウイルス禍に揺れており、仮に日本国内が終息しても「食材の自給率、バランスを見直すべき時かもしれない」と今後の課題を指摘する一方、「待ったなしの飲食店への休業協力金などの支給にスピード感を持って取り組んでほしい」と要望する。

    来月発売する6月号の第一特集は「楽しい和食」。「本来なら五輪開幕直前でしたが、食材の原点を見直し、自宅で和食の良さを楽しみましょうという提案をします」と明かした。

    また、困窮している店をサポートするクラウドファンディングを使った支援策を検討中といい、食の媒体としてのサポートを続けていく考えだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00010058-chuspo-ent




      【コロナで飲食店崩壊の危機 「こいつこんな時に外食してる」「この店営業してやがる」と店客双方に誹謗中傷、陰口、揶揄、嫌がらせ・・】の続きを読む
     

    1以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2020/04/12(日)11:34:13 ID: VeyMW+pq0.net

    バラまきしまくったらそれはそれで収束後に経済やばくなるんだよ




      【コロナ収束後を考えてる日本政府と、今を乗り切ることだけ考えてる外国の政府】の続きを読む
     

    1首都圏の虎 ★2020/04/10(金)15:59:13 ID: /lJA6vbL9.net
    新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックで危機的な状況にある、米ワシントン州シアトル市議会の予算委員会は4月6日、Amazonら同市に所在する大手企業への課税を検討することを、満場一致で決定した。

    大手企業を狙い撃ちで課税
     これは、年間の給与が700万ドル(約7億円)を超え、収益が5億ドル(約5億円)以上の企業に対して新たに1.3%の法人給与税を課すという法案だ。非営利団体、食料品店、中小企業、行政機関は免除される。

     徴税対象期間は2020年6月1日からだが、2020年と2021年分については、納税は2022年2月まで猶予するとするという。

     新型コロナウイルスの世界的大流行のさなかでも収益を上げている最大手企業にのみ課税し、2億ドル(約200億円)を、COVID-19関連の救済目的に充てる計画だ。

     『KOMO News』は、同法案についての議論は“白熱”することが予想されると報じている(参考:https://komonews.com/news/local/seattle-city-council-to-consider-business-tax-proposal)。

     記事内で、タミー・モラレス議員は「多くの家族が収入が絶たれ、食料を買えなくなる程、前例のない失業危機にあります」と窮状を訴える。

     同法案では、今回の危機で収入を失った低所得の10万世帯へ、4カ月間で4回、500ドル(約5万円)の小切手を支給する。COVID-19関連の救済目的の支給は、今年5月までに開始することを目指す。

    シアトル市行政との熾烈な対立
     急進派のクシャナ・サワント議員は「Amazonのような企業は、必需品を配送しているので、課税すべきではないと言うメディアや政治家がいるが、仕事をしているのは、労働者であり、その仕事から利益を得る上層部や億万長者ではない」とツイート。

     そして「Amazonやその請負業者はCOVID-19で利益を上げている一方で、労働者への防護具の支給、危機手当、有給休暇、育児への配慮が欠如している。その代わりに、物を言う労働者に対して報復した」と舌鋒は更に鋭さを増した。

    全文はソース元で
    2020.04.10
    https://realsound.jp/tech/2020/04/post-536479.html






      【【アメリカ】新型コロナ対策でAmazonら大手企業に課税検討か 低所得層の救済目的で】の続きを読む
     

    1Egg ★2020/04/10(金)23:34:11 ID: lvl/y6HC9.net

    10日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」は、新型コロナウイルス対策のため、人気コーナー「本音でハシゴ酒」をスタジオ内の特設セットで行った。

     これまで坂上忍(52)がみそめた人気店でお酒を酌み交わしながら、ダウンタウンの松本人志(56)、浜田雅功(56)、飲み仲間(この日はフリーアナウンサーの神田愛花=39)とゲストが本音トークを交わすというもの。坂上は「新型コロナの影響で」と、急きょスタジオセットで収録すると説明した。「美術さんが気合いれまくっていた」の言葉通り、新宿西口思い出横丁をリアルに再現した。4人は中央に置かれたテーブルに着席した。

     お酒と料理は思い出横丁の大衆酒場が出張料理として提供。松本から「どうですか?」と聞かれた店主は「本当にお客さんが減っちゃって…」とポツリ。浜田らが「声もちっちゃいもんな」とうなずくと、松本は「頑張りましょう」と声をかけた。

     最初のゲストはミュージシャンの西川貴教(49)。滋賀ふるさと大使、イナズマロックフェス開催、同県の聖火ランナー…と滋賀県への貢献度、つながりの深さから「滋賀県知事を狙っている疑惑」に話題が集中した。

     東京都の小池百合子知事(67)はコロナ感染予防として、感染リスクが高い3つの密(密閉、密集、密接)を避けるようにアピールしてきた。スタジオ飲みで密閉こそ避けたものの、5人は“近距離トーク”を繰り広げた。

    4/10(金) 22:52配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00000052-tospoweb-ent




     
    【<ダウンタウンなう>コロナ対策で「スタジオ飲みトーク」】の続きを読む
     

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