坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

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    医療崩壊?

    1以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2020/04/30(Thu)10:16:19 ID: B5hgUXzv0.net

    馬鹿政治家にはうんざりだわ




      【緊急事態宣言延長とか国潰す気かよ,経済崩壊?! ⇒ まだ新規感染200人/日だぜ,油断したら一気にNY,医療崩壊?!】の続きを読む
     

    1アシクロビル(光) [NL]2020/03/31(火)17:45:03 ID: BE:201615239-2BP

     選手生命を終わらせる大けがで英国の病院に入院していたラグビーリーグ(13人制)元サモア代表のモセ・マソー(Mose Masoe)が、
    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者のために病床数を確保するため、退院しなければならなくなったと告げられたことを明かした。

     スーパーリーグのハル・キングストン・ローバーズ(Hull Kingston Rovers)に所属する30歳のマソーは、1月のプレシーズンに行われた親善試合で重度の脊椎損傷を負い、
    現役復帰をすることはない。むしろ普通の生活を再開することに重きを置いており、最近では平行棒の補助を使って歩行を始めた。

     しかし、新型コロナウイルス感染の急速な拡大により、マソーはピンダーフィールズ病院(Pinderfields Hospital)を近いうちに退院し、
    家でリハビリを続けなければならなくなった。

     マソーは30日、クラブの公式サイトに「コロナウイルスに感染した人を入院させるため、病院は多くの病室を空ける必要がある。だから私たちの多くが帰宅しなければならない」と記した。

    「家に帰る準備は実際のところまったくできていない。子どもたちと一緒に過ごすことができるから帰宅はうれしいが、トイレに行くなど、一人でできないことはたくさんある。妻に負担をかけたくない」

     マソーはまた、病院のスタッフは患者が新型コロナウイルスに感染することを心配しており、その治療を必要としている人々のため、病室を空けようとしていると伝えられたことを明かした。

    「私たちが病院に戻ってリハビリできるよう、皆さんには家にとどまってもらう必要がある」「影響はすでに感じている。だから自分本位になることをやめてほしい」

    「家にいてただテレビを見たり、プレイステーション(PlayStation)で遊んだりするだけで命を救えるなんて、世界的にも初めてのことだ。耳を傾けない人に腹が立つ」
    (以下略)

    https://www.afpbb.com/articles/-/3276237




      【脊椎損傷で重傷の英ラグビー選手、新型コロナ患者増で退院を強いられる⇒医療崩壊してんじゃね、これ!!!】の続きを読む
     

    1しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★2020/03/26(Thu)14:12:31 ID: CAP_USER.net

    世界保健機関(WHO)もようやく認めた新型コロナウイルス感染症の「パンデミック(世界的大流行)」。韓国ではソウルでも集団感染が発生、11日時点で感染者7755人、死者63人となった。イタリアも感染者1万149人、死者631人と深刻だ。発生元の中国を含めて共通しているのが、無症状や軽症の患者も積極的に検査した結果、「医療崩壊」を招いた点だ。対照的に重症者に医療資源を集中させた日本は持ちこたえられるのか。WHOで新興感染症対策に携わった医師でジャーナリストの村中璃子氏が緊急寄稿第3弾で分析した。



     中国の外に新型コロナウイルスの感染が拡大している。

     「アンダーコントロール」を豪語していたが、ここ数日各地で緊急事態宣言が出され始めた米国を除けば、目立つのはイタリア、韓国、イランだろう。日本も3月2日、WHOから「深刻な懸念のある国」として、イタリア、韓国、イランと並んで名を挙げられたが、翌日、菅義偉官房長官はこれに抗議。3月9日、今度はシンガポール、中国、韓国と並び、その努力と経験から学ぶことが「パンデミック抑止の鍵」となる国として改めて名を挙げられた。

     中国のような監視社会とイタリアのような民主主義国家ではできることが異なる。中国は、個人情報を脅かすほどの徹底した感染者の追跡、治療・隔離のための巨大病院の建設、マスクやガウンなどの医療物資の緊急大量生産といった対策を行った。中国メディアではこれを、「WHOは他国が行ったことのない公衆衛生学的介入を成し遂げたと絶賛している」と報じたが、どの国でも同じことを実施できるわけではない。

     そこで、注目されるのは日本と同じく民主主義国家である韓国とイタリアだ。

     韓国では、感染者を徹底的に洗い出すことを目的に無症状・軽症の患者まで広くPCR検査を実施した。日本では「韓国にできるのになぜ日本でできないのか」とPCRの全員検査を主張する識者まで現れたが、結果、韓国では軽症者が病床を占拠して重症者の医療を奪い、重症患者の救命にあたる医療スタッフが手薄となるなど医療崩壊が始まった。

     韓国ではMERS(中東呼吸器症候群)の経験から、大量のPCR検査を行うキャパシティを持っていたが、そのことがかえって災いした結果となった。

     イタリアでは、欧州で初めて中国人観光客2人を含む3人の感染が確認された1月31日時点で、「欧州一厳しい監視体制を取る」として、広く浅いPCR検査で徹底した水際対策をとることを宣言した。しかし、新型コロナウイルスはすでにイタリア国内に広がっていた。防護服を着るなどの体制を整えず、どこの病院でも無防備にPCR検査を行った結果、多くの医療従事者の感染を招いた。

     ■日本方式、有効か

      新型コロナウイルスは、症状だけではインフルエンザなど他の呼吸器感染症と区別がつかない。また、発熱は入院時で約半数、入院の全期間を通じても約90%しかないなど、インフルエンザとは似ていない部分もある。無症状の人も多いようだ。既知の感染症と「似ているのに似ていない」新型コロナウイルスは、探せば探すだけ感染者は見つかるが、無防備に探せば、医療関係者の感染という悪循環を招く。皆保険のイタリアではそもそも医療予算が手薄いが、医療スタッフという肝心の医療資源が損なわれるなか、急激な感染拡大の防止に失敗。人工呼吸器が不足するなど深刻な医療崩壊が起きているという。

    日本には中国のように、ひいては韓国やイタリアのようにPCR検査を広範囲に行う体制は整っていない。そのため、最初から医療資源を重症患者の救命に集中させることを目的として、武漢への渡航歴のある人、濃厚接触者、重症肺炎など「新型コロナの可能性の高い人」に限定してPCR検査を行ってきた。

     そんな中、日本では無症候者による目に見えない感染が広がっているという強い不安感がある。死者数は3月11日現在15人とあまり増えていないが、医療関係者の感染の報告が増えていることは非常に気がかりだ。

     目に見えない感染まで追わない代わりに、医療資源を効率よく使うことを目指した日本の対策が本当に有効かどうかは分からない。しかし、今後は、医療従事者の保護をより充実させながら流行を乗り越えたい。

    続きはソースで




    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200312/for2003120006-n3.html




      【韓国・イタリアで医療“崩壊”地獄 無防備なPCR検査で医療従事者の感染(村中璃子)】の続きを読む
     

    1ごまカンパチ ★2020/03/24(火)23:40:32 ID: pkTkWdf79.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000142-reut-asia
     世界保健機関(WHO)は24日、米国で新型コロナウイルスの感染拡大が「極めて大幅に加速している」と述べ、米国が新たな震源地になる可能性があるとの見方を示した。

    WHOのマーガレット・ハリス報道官は、過去24時間の新たな感染者は、地域別で85%が欧米で確認されており、うち40%は米国だと指摘。

    米国が新たな震源地になる可能性はあるかとの記者団の質問には

    「米国の感染者数は極めて大幅に加速している。従って、そうなる可能性はある」とし

    「米国での流行は非常に大規模で、かつ流行の度合いも増している」と答えた。




      【【WHO警告】アメリカさん危篤の危機?? 新型コロナの新たな震源地になる恐れ・・・】の続きを読む
     

    1影のたけし軍団ρ ★2020/03/23(月)00:05:35 ID: jA3EMSoV9.net

    新型コロナウイルスの感染拡大が続くヨーロッパでは、医療従事者への感染が深刻な状況になっています。
    現地メディアによりますと、スペインでは感染者全体の12%に及ぶ約3500人が現場の医師や看護師だということです。

    また、イタリアでは感染者全体のうち8%にあたる約3600人が医療従事者で、すでに10人以上の医師が死亡しています。
    フランスでも22日、初めて現場の医師の死亡が確認されました。

    医療現場が飽和状態で院内感染の防止策が十分にできていないことに加え、
    医療関係者の感染でさらなる人手不足になる悪循環に陥っています。
    https://www.kfb.co.jp/news/ann/index.php?category=4&id=00017972




      【【医療崩壊】 新型コロナ 欧州各国で医療従事者への感染深刻に】の続きを読む
     

    1黄金伝説 ★2020/03/21(土)12:35:17 ID: W/LW06B39.net

    ムン・ジユンさんに続きイ・チフンさんまで…相次ぎ急性敗血症で死亡
    3/20(金) 10:16配信

     【STARNEWS】俳優ムン・ジユンさん、インターネット放送の番組進行役イ・チフンさんが相次いでこの世を去り、死因とされる急性敗血症に対する関心が高まっている。

     所属事務所家族アクターズによると、ムン・ジユンさんは18日に急性敗血症のため死亡したという。享年36歳。殯(ひん)所(出棺まで棺を安置しておく場所)はソウル仁済大学上渓白病院の葬儀場に設けられ、出棺は20日の予定だ。

     家族アクターズによると、ムン・ジユンさんは咽頭(いんとう)炎の症状が悪化したため救急センターを訪れ、その際新型コロナウイルス感染症の検査も受けたという。結果は陰性だった。その後、高熱により一部の臓器の機能が低下するなど状態が悪化し、集中治療室に入ったが、結局回復しなかった。

     一方、イ・チフンさんは19日午前に死亡した。享年31歳。正確な死因は発表されていないが、急性敗血症で死亡したと言われている。同じくインターネット放送の番組進行役を務めるセアは個人放送の中で、イ・チフンさんの死因は急性敗血症だと打ち明け、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で治療が遅れ、死に至ったと主張した。

     ムン・ジユンさんとイ・チフンさんの死因がともに急性敗血症だとされていることを受け、この病気に対する関心が高まっている。急性敗血症は部位に関係なく、細菌感染がひどくなると起こり得るもので、免疫力が低下している人が陥りやすいという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-00080053-chosun-asent




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