坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

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    独立

    1ばーど ★2020/02/20(Thu)16:01:35 ID: EnBEsq+b9.net

    ジャニーズ事務所のメリー喜多川会長が勇退、そして去就が注目されていた元SMAPの中居正広(47)がついに独立することが分かった。退所が既定路線とみられていた中居には、新しい仕事がどんどん決まっているようだ。

    「春からTBSで新番組が始まると聞いている。また4月には日テレで『ナカイの窓』の制作チームによる特番もすでに決まっている」とテレビ局関係者。

    また年末恒例特番にもかかわらず昨年末には放送されず、物議を醸した中居MCのスポーツバラエティー番組「中居正広のプロ野球魂」(テレビ朝日系)がプロ野球開幕直前の3月に放送されることも判明した。

    「放送がないことが明らかになって、SNS上では『なぜ、放送しないんだ』という声が噴出しました。まだまだ、プロ野球は数字(視聴率)が見込めるコンテンツなので、開幕前の特番で結果が出れば、今年末にも(恒例特番として)復活する可能性がある」(広告代理店関係者)

    中居自身もこの番組には思い入れがあるようで、気合が入っている。

    これまでの例では、ジャニーズ退所=仕事減、というのは芸能界の“常識”であった。にもかかわらず、現状維持どころか増えるということは、独立後もジャニーズとは完全決裂するのではなく、ある程度は協調路線を取っていくということなのか。

    2/20(木) 15:41
    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000005-tospoweb-ent




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    • カテゴリ:
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/21(火) 06:26:13.59 ID:lytciHy39
    AKB48グループ内のAKB48とHKT48、NGT48を運営する株式会社AKSが20日、同社のコーポレートサイトで、3グループをそれぞれ独立させることを発表した。
    さらにAKSは、2月に新会社ヴァーナロッサムに社名を変更。引き続き、現AKSの100%株主の吉成夏子代表取締役が、社長に就くという。

    15年前のAKB誕生から続いたAKSの看板が、ついに下ろされる。一体なぜなのか?なぜこのタイミングなのか?そこにはいくつかの理由がある。

    (1)長年の構想 実は各グループの独立化は、AKSの長年の悲願だった。5年前の15年に新潟県に国内5番目のNGT48が発足したころから、
    関係者は「将来的には全グループが独立して、AKSはホールディングス会社化したいと思っている」と明かしていた。
    実際に、6番目のSTU48は博報堂などが経営に参画し、発足時から独立。
    SKEとNMBも昨年には買い手が見つかり、独立していった。
    突然のように見えるが、経営計画としては長年の悲願だった。

    (2)リスクの分散化 AKSは「経営・運営の強化、効率化が目的。より各地域と連携できるように」と説明したが、本音には危機回避、イメージの回復の意図が含まれている。
    AKSが、創業以来かつてないダメージを負ったのが、昨年1月に明らかになったNGT48の元メンバー山口真帆がファンに襲われる事件だ。
    同事件のあおりで、同じAKSが運営するAKBやHKTもイメージダウンを余儀なくされた。
    10年も続いたビッグイベントAKB48選抜総選挙は中止になり、AKBのシングル曲発売も延期された。
    今後は全グループが独立することで、共倒れしない体制にと考えている。

    (3)経営者と経営計画の違い AKSは、2005年(平17)12月8日にAKBが結成された直後の06年1月20日に、AKBの運営会社として設立された。
    当初は、初代の代表取締役社長が100%株主のオーナー企業だったが、11年にパチンコメーカー京楽産業が資本参加し、 その京楽出身の吉成夏子氏が、14年から代表取締役社長に就任し、同社の株式も100%保有した。
    オーナーが吉成社長に代わると、積極的に海外に進出。現在、アジア諸国に全9グループが誕生し、タイのBNK48は大ブレークするまでに成長した。
    吉成社長は、自分の肝いりの海外事業に専念し、国内グループは、ほかのスタッフらに託す決断をした。

    AKBも結成から15年目。さすがに時代もファンの嗜好(しこう)も変化した。
    AKS=AKB48という従来のイメージに終止符を打ち、昨年のネガティブなイメージもリセットして、大きく生まれ変わるべく、スクラップ&ビルドに着手した

    https://news.livedoor.com/article/detail/17692681/
    2020年1月20日 21時33分 スポニチアネックス

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