坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

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    看護師

    1風吹けば名無し2020/07/07(火)15:58:47 ID: 6Gw0/J/w00707.net

    順天堂大学医学部附属練馬病院に勤務する女性看護師3人が、新型コロナウイルスに感染したことが確認されました。
    練馬区と病院によりますと、今月3日、看護師1人の感染が判明し、その翌日には、ふだん昼食をともにしていた7人のうち、2人の女性看護師の感染が確認されたということです。

    3人は新型コロナウイルスの患者が入院する病棟では勤務しておらず、これまでの調査で感染経路はわかっていないということです。

    3人は同じ病棟で勤務していて、病院はこの病棟で新規の入院患者の受け入れを停止し、濃厚接触が疑われる看護師を自宅待機にしているということです。

    院内での感染防止対策をとったうえで、それ以外の病棟では通常どおりの診療を続けるということです。




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    1首都圏の虎 ★2020/05/05(火)18:13:07 ID: RYKHlW+B9.net

    日本国内の医療機関が、かつて経験したことのない災禍に見舞われている。

     新型コロナウイルスの爆発的な院内感染を起こした東京都台東区・永寿総合病院。4月22日には院内で医療従事者を含む200人以上が感染し、30人の入院患者が死亡したと公表した。

     亡くなった患者の遺族は、こう無念さをにじませる。

    「もともと持病が悪化して入院していたのですが、電話で『風邪をひいたみたい』という話を聞いたのが最後になりました。ちょっと熱っぽいと話していたと思ったら、2日後に病院から連絡がきて『本人はもう話もできない状態』と伝えられた。
     説明する看護師さんも混乱していて、何が起きているかわかっていない状態。お互いに何を話しているのかわからないまま、電話を切りました」

     詳しい説明を求めようにも、感染爆発が起きた院内には入れない。
     病院の外で話を聞こうと試みるも、病院職員の誰が感染しているかわからない。
     説明を求めて食い下がれば、みずからも感染する危険があった。

    「病院の外に出てくる看護師に、そそくさと着替えを渡すのがやっとでした。会話もありません」(前出・遺族)

     大切な家族の死に顔も見られず、亡くなったとだけ知らされ、1週間後に遺骨が帰ってきた。いまだ茫然とするだけで、家族を失った実感もないという。

     なお、同病院では、新型コロナの感染源は中国人観光客を乗せたタクシー運転手が開いた新年会と、フランスからの帰国者であると結論づけられている。

     濃厚接触者として自宅で経過観察中の同病院看護師に話を聞いた。

    「厚労省の見解には首をかしげる点もあります。感染源とした屋形船の患者とフランスからの帰国者の他にも感染が疑われる患者が入院してきて、別の病気で入院中の患者と同じ大部屋、同じ病棟に入れられました。
     院内では職員同士が目を合わせて『ヤバくない?』となった」

     嫌な予感は当たり、陽性患者が入院してちょうど2週間後、潜伏期間を測ったかのように突如、入院中の患者が熱を出し始めた。この看護師が証言を続ける。

    「朝晩の検温で発熱する患者がブワーッと増えたのです。最初は数人、もともと状態が悪く入院していた患者でした。
     持病がいよいよ悪化したと様子を見ていたら、夕方には起き上がれないほどに、みるみる悪化していきました」

     だが、そこからが地獄絵図の始まりだった。

    「『なんだかダルい、体がつらい‥‥午前中にそんな話をしていた患者が、夕方に病室を訪れると、すでに意識を失っていたのです」(永寿総合病院の職員)

     そんな光景があちこちの病室、あちこちのベッドで見られ、次々と発熱の報告が寄せられる異常事態。あまりの恐怖に、ナースステーションは凍りつき、パニックにすらならなかったという。

    「防衛本能なのでしょう。感情は麻痺して、ワケもわからないまま、ただ手だけが動いていました。当時のことを聞かれても思い出せません。
     前日まで話をしていた患者さんが突然苦しみだし、あるいはグッタリして意識を失い、動けなくなる。
     ずっと涙を流す同僚もいました。自身も陽性反応が出た同僚の中には、『これで地獄から抜け出せる』と言う人もいました」(前出・看護師)

     常に患者の死と向き合ってきた看護師でも耐えられないのだ。さらに続けて、

    「自分もそうです。濃厚接触者になり、勤務から解放されてホッとしたというのが正直な気持ち。これで家族にうつす恐怖もなければ、あの病棟に出勤しなくてもいい。
     職場復帰できる自信はありません。
     実際に『(子供の)保育園も学童保育も断られる。もう耐えられない! 辞めさせてください』と絶叫し、病院に申し出る人も見かけました」

     新型肺炎ドミノはいつ終息を見せるのか。

    2020年05月05日 18時00分
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12277-652177/






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    1金ちゃん(SB-Android) [CN]2020/04/25(土)12:38:19 ID: BE:866556825-2BP

    大阪のパチンコ店「変わらない」 店名公表も大勢の客集まる
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6358121
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    大阪府が新型コロナウイルス特別措置法に基づき店名を公表したパチンコ店には、一夜明けた25日も午前中から大勢の客が集まった。府は感染拡大を防ぐため利用を控えるよう求めたが、店の駐車場には車が並び、常連客からは「いつもと変わらない」との声が上がった。

     堺市堺区の「P.E.KING OF KINGS大和川店」では開店前から、約300人がずらり。入り口には手指消毒を呼び掛ける紙も張られ、整理券を受け取った客らはスタッフの誘導で1〜2メートルの間隔を空けて列を作った。

     近くに住む常連客は「名前が出たから、他の店を探さずにここに来る人も増えるんじゃないか」と話した。



    「パチンコ行った」本当に怒り湧く…心身ともにぎりぎりの看護師
    https://this.kiji.is/625097079493821537


     防護服は暑くて苦しい。脱ぐときに感染しやすく、ウイルスが付着している外側を触らずに脱がなければならない。服に覆われていない首筋は絶対に触ってはいけない。

     感染リスクを下げるには、なるべく脱がないこと。4〜5時間着続けることもある。トイレの回数を減らすため、水分をなるべく取らないようにしている。

     ウイルスを通しにくいN95マスクは息がしづらく、1時間ほどすると頭が痛くなる。痛み止めを飲んでいる人もいる。つらい。

     集中治療室(ICU)に患者さんが入ってくるときは物品や薬の要求など医師からの指示が飛び交うという。
    ただ、患者が入った後は、ICUの病室は呼吸器など機材の音しかない静かな空間だと聞いた。患者さんは話すことができず、看護師同士も感染を避けるため互いに話さないからだ。

     ICUではとにかく人手がかかるという。患者さんの床ずれ防止のために、体の向きを変えるだけでも複数の人間が必要になる。人工呼吸器の挿管や抜管はせきが出やすいし、口腔(こうくう)ケアも含め常に感染の恐怖と闘っている。

     眠れない夜が多い。寝不足のまま仕事に行くこともある。普段は自宅に帰る人が、感染を恐れ病院に泊まるようになった。家族から「帰って来ないで」と言われている看護師もいる。恋人に会ってもらえなくなった人もいる。私自身も「自分は無症状感染者」ぐらいの意識で暮らしている。

     防護服に着替えるときは本当に落ち込む。更衣室で同僚は「もういやだ」と言った。一緒に泣いた。一般病棟の同期から心配のメールが来ると、心が折れそうになる。精神が壊れるってこういうことかと思う。

     肉体も精神もギリギリの中で、私たちには万全の感染防止対策が求められている。ただ自信はない。看護師の感染者が出たが、「やっぱり」という感じで驚かなかった。私たちの命の保証は一体誰がしてくれるのだろうか。

     患者さんがいる限り、私たちは病院に行く。患者さんは何も悪くない。悪いのはウイルスだと思って、仕事に当たっている。

     インフルエンザと違って、新型コロナは発症してから一気に症状が悪化するケースがある。怖い病気だ。そういった患者さんを見ているからか「花見に行った」「パチンコに行った」という話を聞くと本当に怒りが湧いてくる。「家にいて」と強く思う。




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    1臼羅昆布 ★2020/04/12(日)17:40:55 ID: JvvlS9yQ9.net

    2020年4月12日 16時7分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18109483/

    マスク、ゴーグルや防護服などを着用した物々しい姿で新型コロナウイルスの治療に当たる医療従事者が
    患者の気持ちを和らげようと防護服に名前が入った自らの笑顔の写真を貼りつけるアイデアを思いつき、
    他の同業の仲間にも広がる動きを見せている。
    この着想を得たのは米カリフォルニア州サンディエゴの「スクリップス・マーシー病院」で呼吸療法士を
    務めるロベルティーノ・ロドリゲスさん。インスタグラム上で紹介し、3万件以上の「いいね!」を集めた。
    ロドリゲスさんは「昨日、顔面に医療防護具を着け、緊急救命室(ER)に入った際、患者を気の毒に思った」と投稿。
    安心させるような笑顔を見せればおびえた患者の気持ちには大きな違いが出るとし、「今日は防護服に大きな顔写真を着けてみた」と続けた。
    他の医療従事者もこのアイデアに共感。ロサンゼルス市の看護師もその1人で、同僚の一部も「素晴らしい案」と加わったという。
    この看護師はCNNの取材に「患者は病院内に一人きりでおり、見舞客も許されず頭から足元まで防護服に
     身を包んだ医療チームに囲まれている」と指摘。
    「防護服の中の人間の写真を見ればストレスがたまる時間に安らぎも得られるだろう」と期待した。




    防護服に「笑顔の写真」を貼りつけて治療にあたるアイデアを思い付いたロベルティーノ・ロドリゲスさん




      【【新型コロナ】防護服に笑顔の写真、感染者和ませる 米看護師】の続きを読む
     

    1スタス ★2020/02/05(水)08:20:09 ID: TF+zGbz09.net

    ソース


    W9Xrs8a



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      【【新型肺炎】武漢の医療関係者「生死を問わない」誓約書にサイン「逃げたら脱走者と言われる。ここで死を待つだけ」】の続きを読む
     

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