1鉄チーズ烏 ★ : 2021/01/17(日)10:05:51.34 ID: CAP_USER9.net

 残り4回となった俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)で最大のクライマックスとなる「本能寺の変」(天正10年、1582年)が2月7日に放送される最終回(第44話)で描かれることが17日、明らかになった。本能寺に向かう主人公・明智光秀(長谷川)を捉えた場面写真も初公開された。終盤のストーリー予想がSNS上で白熱する中、本能寺の変が第何話で描かれるのかが最大の焦点の1つになっていた。 

 前回第40話(1月10日放送)は戦国武将・松永久秀(吉田鋼太郎)と天下一の名物と謳われる茶器「平蜘蛛」が本能寺の変への導火線に火をつける衝撃の展開となり、大反響。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)も「意外な形で終わる」と語る最終回。残り4話、光秀が主君・織田信長(染谷将太)を討った「戦国最大のミステリー」へと物語は一気に加速する。
【大河ドラマ「麒麟がくる」本能寺の変は最終回!終盤のストーリー予想がSNS上で白熱も、落合CP「意外な形・・・・・」】の続きを読む