坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

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    開発

    1しじみ ★ : 2020/08/12(水)10:43:14.51 ID: CAP_USER.net

    ロシアの研究者らは、排水を浄水する特殊な収着剤を開発した。この収着剤は生きたバクテリアから成り、生体酸化の特性をもち、石油製品の成分を分解する。これは、自然水域に排水が流出することを防止する。研究結果が学術誌『IOP Conference Series: Materials Science and Engineering』に掲載された。 

    企業では通常、危険な汚染物資を阻止し、分離するためにオイルトラップを設置する。専門家によれば、しかし、これらの洗浄システムは、予定された効果の30%程度しか機能しておらず、いずれにせよ多くはシステムを通過してしまう。 

    シベリア連邦大学の研究者らは、さまざまな企業が排出する石油製品を分析し、以前はトラップにかからなかった毒物をとらえることが可能な収着剤を開発した。 

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    1富豪立て子 ★2020/04/25(土)13:22:52.49 ID: pgpM/I/d9.net

    カリフォルニア州パサデナにあるNASAジェット推進研究所。


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    アメリカ航空宇宙局(NASA)のエンジニアたちが新型コロナウイルスの患者向けに大量生産可能な人工呼吸器を設計した。今週末にも食品医薬品局(FDA)からの緊急時使用が認められる可能性がある。

    カリフォルニア州パサデナにあるNASAジェット推進研究所(JPL)のエンジニアチームは、この人工呼吸器をたった37日でデザインし、組み立てた。「VITAL (Ventilator Intervention Technology Accessible Locally)」と呼ばれるこの人工呼吸器に使われる部品は、一般的な人工呼吸器で必要とされる部品の7分の1のため、短時間での大量生産がしやすい。

    人工呼吸器を早く病院に届けるため、NASAは無償の使用許諾を提供するという。これは、専門家がアメリカ各地でロックダウン(都市封鎖)が解除され始めた後に起こると見ている新型コロナウイルスの流行の第2波に備える助けになるだろう。

    「集中治療室では、人工呼吸器を必要とする新型コロナウイルスの患者を診ている」とNASAのチーフ・ヘルス・アンド・メディカル・オフィサー、J・D・ポーク(J. D. Polk)博士はプレスリリースでコメントした。「VITALの狙いは、患者が重症化し、より高度な人工呼吸器による支援を必要とするようになる可能性を下げることだ」という。

    人工呼吸器のプロトタイプはニューヨークにあるマウントサイナイ医科大学でテストされ、同大学のHuman Simulation Labがさまざまな患者の症状をシミュレーションした。

    「テストは見事だった」とJPLのアソシエイト・ダイレクター、デイブ・ギャラガー(Dave Gallagher)氏は4月23日(現地時間)の記者会見で語った。

    ギャラガー氏は、チームがFDAの緊急時使用許可(EUA)を申請し、48時間以内の承認を待っていると話した。

    サプライチェーンの問題を回避するために





    すでに供給が不足している通常の人工呼吸器のサプライチェーンを妨げないために、NASAのエンジニアたちは通常の人工呼吸器よりも必要とする部品の少ない、異なる構造のデザインを選んだ。

    一般的な人工呼吸器の生産を邪魔することなく、メーカーがこの新たな人工呼吸器を作れるようにと考えてのことだ。

    「(使用する)部品は通常、人工呼吸器を組み立てるのに必ず使われるようなものではない」とポーク博士は会見で語った。「わたしたちが使っていない部品は700近くあり、サプライチェーンと競合せずに済んでいる」という。

    人工呼吸器の生産にかかる具体的なコストは明かされなかったが、ギャラガー氏は1台あたり約2000〜3000ドル(約22〜32万円)になるだろうと見ている。参考までに、ゼネラルモーターズが作っている国家備蓄用の低コストの人工呼吸器は1台あたり1万6000ドル(約172万円)以上だ。

    次の人工呼吸器不足に備えて

    プロトタイプのテストが終わった後、ポーズを取るマウントサイナイ医科大学の医師ら。




    アメリカでは多くの都市、郡、州が新型コロナウイルスの流行第1波のピークを越えたように見えるが、ウイルスとの戦いはこれで終わりではない。自治体が制限を緩め、経済が再開し、人が再び集まり始めれば、ウイルスは広がるだろう。専門家はこれが流行の第2波をもたらすだろうと言い、状況をしっかり監視し、追加のロックダウンで感染拡大を遮らなければ、コントロールできなくなる可能性もあると指摘する。

    こうした流行の波がくれば、病院はいっぱいになり、人工呼吸器が不足する可能性がある。

    これはまさに3月下旬から4月上旬にかけて、ニューヨーク市で起きかけたことだ。イタリアでは、人工呼吸器不足が深刻で、どの患者の治療を優先するか医師たちが決めなければならなかったと報じられている。

    「わたしが下したくない恐ろしい決断の1つは、誰に人工呼吸器を使い、誰に使わないか決めることだ」とマウントサイナイ病院のある医師はBusiness Insiderに語っていた。

    「それは恐ろしい状況だ」

    NASAの新たな人工呼吸器が大々的に生産され、世界中に分配されれば、状況が再度悪化することを防げるかもしれない。

    続きはソースで
    https://www.businessinsider.jp/post-211851




      【新型コロナ第2波に、NASAが安い,シンプル,大量生産可能な人工呼吸器を!! ⇒ 日本は扱い簡単動物用転用人工呼吸器をバカ無視!! 海外注文のみ!!】の続きを読む
     

    1首都圏の虎 ★2020/04/14(火)17:07:45 ID: fK7zlmX99.net

    新型コロナウイルス感染症における予防ワクチン・治療薬などの研究開発のため、大阪府が大学や医療機関、大阪市などと連携・協定を締結。「大阪府庁」(大阪市中央区)で4月14日、吉村洋文知事と松井一郎市長が会見を開いた。

    今回の連携は、大阪府内のあらゆる医療機関・関係機関が連携することにより、予防ワクチン・治療薬の研究開発をスピード感を持って進め、いち早く実用化させるというもの。

    吉村知事は、「ある程度開発が進むなかで、『現実に治験をおこない、実用化に向けてどうすればいいの?』という議論を踏まえたうえで、協定を結ぶことになった。大阪府と市がしっかりとコーディネイトしたい。ワクチンの治験については、早ければ7月から開始予定。9月から実用化に向かう。年内には10万から20万単位でワクチン投与させる」と発表した。

    治験については、医療従事者を優先させワクチンを投与。これについて吉村知事は、「医療従事者の人たちは、コロナの最前線で治療している。海外ではその方たちがコロナに感染して亡くなるケースが多い。ワクチン投与によって医療従事者を守る意味でも、医療関係者の方たちと提携を結んだ」と語る。

    改めて今回の協定締結の意義について、「ワクチン投与できれば、亡くなるはずだった命が救われる可能性も出てくる。命を救えるのはワクチンであり、予防薬。オール大阪で協力して、スピード感を持って進めていきたい。大阪の医学を結集すればコロナにも打ち勝つ力がある、ということをぜひ証明していきたい」と吉村知事は話した。

    4/14(火) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-00111277-lmaga-l27






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    1チミル ★2020/03/18(水)14:04:17 ID: zOK/gW9x9.net

    イラン人研究者らが、新型コロナウイルスによる肺の治療用の混合薬品の開発・製造に成功しました。

    イルナー通信によりますと、イラン新型コロナウイルス国家対策本部のガーネイー学術委員長は17日火曜、「これまでに新型コロナウイルスを退治する医薬品は発見されていない」とし、「イラン人研究者らは、合成副腎皮質ホルモン製剤プレドニゾロン、15員環マクロライド系抗生物質のアジスロマイシン、そして非ステロイド性抗炎症薬ナプロキセンの3種類の薬品の混合により、新型コロナウイルスの感染者の入院期間を4日間短縮することに成功した」と語っています。

    また、「肺病変は感染者の入院、ICU・集中治療室行き、ひいては死亡に至らせることもある」とし、「この新薬は、新型コロナウイルスにより生じた感染者の肺病変を、急速に改善させる力がある」と述べました。

    さらに、新型コロナウイルス感染者60名に対しこの新薬の臨床試験が行われたとし、「この臨床試験の結果は後日発表され、またこの新薬による治療法は近いうちに命令として発表される」としています。

    https://parstoday.com/ja/news/iran-i59950




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