坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

当ブログはAKB48や系列ユニット、そして乃木坂46などの坂道46系並びに他芸能関係と話題のニュースに関して「えッ!」と気になる情報を2ちゃんねるをメインにまとめたブログです。当ブログ管理人が気になったスレやレスを独断でまとめたものですので、多少の偏見等あるかと思いますが何卒ご了承ください。(尚、当ブログ掲載の2ch.scなどで,ささやかれている内容の真偽については、各自の判断に御任せ致します)

    惨敗

    1: THE FURYφ ★ 2023/09/03(日) 15:41:10.18 ID:JS+UpGqy9
    2023年9月2日(土)RIZINが会見を行い、6月24日の『RIZIN.43』に出場した木村“フィリップ”ミノルのドーピング検査結果が「陽性」であったことを
    榊原信行CEOが発表。同時に、7月30日の『超RIZIN.2』でタイトルマッチを行ったヴガール・ケラモフvs.朝倉未来、フアン・アーチュレッタvs.扇久保博正、
    伊澤星花vs.クレア・ロペスの6選手が「陰性」であったことも公表した。

    会見後の囲み取材で、ケラモフに初回一本負けで王座戴冠ならなかった朝倉未来の現状について問われた榊原CEOは,「ケラモフがドーピングを
    していないと聞いてショックを受けていました──ということを聞き及んでいます」と笑顔で語ると、あらためて、新フェザー級王者のストイックさを語った。

    「まあ“あれは絶対、やっている”という話ではなく、だいたい選手たちも“アイツはドーピングしているから”とか言うけど、やっているわけがない。(RIZINに
    参戦して)3年間、ほんとうにストイックな生活をして、試合が終わった後の祝勝会でも、彼らが何カ月ぶりかにみんなで食べるのが、ハーゲンダッツの
    アイスクリームでお祝いしている。ほんとうにそういう人たち」と、ケラモフらアゼルバイジャン勢が、普段の食生活から徹底して注意して、日々のトレーニングに
    励んでいることを明かした。

    実際、ケラモフやトフィック・ムサエフは、米国のキルクリフFCでファイトキャンプも行い、アゼルバイジャンでは日本のナショナルトレーニングセンターにあたる
    国立のアスリートトレーニング施設で最先端の指導を受けている。国を挙げて、MMAファイターの育成に取り組んでいると言っていい。

    榊原CEOは、「でもそういう選手たちにドーピングの疑いがかけられていることもあったので、今回、そういう意味では、木村選手の件がすっきり陰性で
    あってくれればよかったけど、陽性であることも含めて、明確に僕らがこういう検査をしているということも、ほかの選手たちにも理解してもらえる。今後、
    再発が起きなければ木村選手にもチャンスあるかもしれないけど、それ以上に、他の選手たちに啓蒙できるといいなと」と、これまでの検査でも、
    アゼルバイジャンの両者に問題が無かったことを示唆した。

    今回の会見で榊原CEOは、旗揚げ以来タイトルマッチとグランプリに出場する選手にはドーピング検査(それ以外の試合についてはランダムに実施)を
    行ってきたことを明かし、これまでの検査結果について、「これまでも陽性の選手はいました。選手との守秘義務のなかでこれまでは公表してこなかった。
    罰金や改善が見られなかった選手には出場を取りやめましたが、ほかの団体に出てしまう。五輪競技は抜き打ち検査、そこまで徹底しないと
    無くならないのかもしれない」と語り、抜け道があり課題は残るものの、今後のタイトルマッチやグランプリの検査結果は公表していく意向を示している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4db210625e1a6e3a229e85b5bc2c3aced5f205a

    【朝倉未来、超RIZIN.2で惨敗したヴガール・ケラモフのドーピング検査陰性にショック・絶望 → ダセェ】の続きを読む
     

    1: 47の素敵な(栄光への開拓地) (1級) 2021/06/17(木) 23:11:36.59
    怪我する前にやめとけって
    格闘技経験ないんだから下手したらヤバいぞ


    17日の東京女子プロレス後楽園ホール大会で、アイドルグループ「SKE48」の荒井優希(23)がデビュー3戦目にして初のシングルマッチに臨んだが、初勝利はならなかった。


     5月4日のデビューからタッグ戦と6人タッグ戦に出場し2連敗。何としても結果が欲しいこの日は、初代タイガーマスク(63)の〝秘蔵っ子〟舞海魅星(21)と一騎打ちした。


    【東京女子】初のシングルに臨んだSKE48荒井優希がデビュー3連敗「わくわくできた試合だった」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b37631d2c419c21d6da81105f6272512bcc8a8d7
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    【SKE48荒井優希が初代タイガーマスクの弟子に惨敗wwww】の続きを読む
     

    1: ゴン太のん太猫 ★ 2021/06/08(火) 12:51:13.80 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20210608-00241903/
    松谷創一郎 | ジャーナリスト

     シングルCDが50万以上も売れたのに、配信のみの曲に負けてしまう──先日、音楽チャートで生じたこの現象が世をザワザワさせている。
    それは6月2日付のビルボードのメインチャート・Hot 100で見られた。

     週間トップになったのは、CDセールスをしていない配信のみのBTS「Butter」。

    その後塵を拝したのが、CDシングルを50.4万枚を売り上げた日向坂46の「君しか勝たん」だった。ポイント数はBTSが3万709に対し日向坂46は2万563と、1.5倍もの差が生じた。

     韓国や日本だけでなく海外でも大人気の世界的スターに対し、国内のみで一部ファンによるCDの複数枚購入で売上を稼ぐ日本のアイドル──ビルボードは、その人気の“差”をチャートに反映させている。

    ビルボードチャートの仕様変更

     ビルボードのメインチャート・Hot 100は、
    『CDセールスやルックアップ(PCでのCD読み取り数)、ダウンロード数、動画再生回数、ストリーミング再生回数』など、8つの指標で構成される。

     しかも今年下半期の始まりであるこの6月2日付からは、さらにチャートの仕様が変更された。
    これについては、以下の複数のアナリストの指摘が参考となる。
    https://amano-yuuki.hatenablog.jp/entry/2021/06/03/193716

     今回の仕様変更によってますます厳しくなるのが、その“人気”をCDセールスに依存にしてきたアーティストだ。
    具体的には、握手券などの特典付きCDで“人気錬金術”を駆使してきた秋元康プロデュースのAKB48グループや坂道グループ、そして熱狂的なファンは多いものの音楽的な広がりが乏しいジャニーズだ。

     ここ5年ほどの音楽受容の変化はそうした従来のビジネスモデルに大きな影を落とし始めた。

    とくに、サブスクリプションモデルのストリーミングサービスが浸透したこの数年の変化は大きい。
    月1000円(学生は月500円)程度で聴き放題のサービスによって、たとえ特典付きであってもCDを買うインセンティブはますます失われた。

     音楽チャートもそれによって変化した。
    CDセールスに依存してばかりのオリコンランキングは完全に信用を失い、代わりに常に指標の調整を続けるビルボード・チャートの信用度が高まった。

    かように、ゲームのルールが急激に変わりつつある。

    【日向坂46がBTSに惨敗した日...CD売上50万枚のヒットでも・・・・→ どっちも誰? ただのメディアゴリ押し合戦ですよね?これ】の続きを読む
     

    1: 47の素敵な(東京都) (初段) 2021/05/03(月) 17:33:33.04
    悲しい

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/99591

    ◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
    (2021年4月26日~5月2日までの集計)
    1位『CHALLENGER』JO1(289,433枚)
    2位『DOWN TOWN/がんばれないよ』Juice=Juice(65,498枚)
    3位『君は何キャラット?』ラストアイドル(64,850枚)
    4位『ひとりじゃない』SEVENTEEN(28,198枚)
    5位『独り言で語るくらいなら』STU48(15,629枚)
    VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:: EXT was configured

    【ラストアイドル(36人)がハロプロ最弱の雑魚グループJuice=Juice(7人)にCD売り上げで惨敗wwwww】の続きを読む
     

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