坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

当ブログはAKB48や系列ユニット、そして乃木坂46などの坂道46系並びに他芸能関係と話題のニュースに関して「えッ!」と気になる情報を2ちゃんねるをメインにまとめたブログです。当ブログ管理人が気になったスレやレスを独断でまとめたものですので、多少の偏見等あるかと思いますが何卒ご了承ください。(尚、当ブログ掲載の2ch.scなどで,ささやかれている内容の真偽については、各自の判断に御任せ致します)

    長月翠

    1: 47の素敵な(東京都) (8段) 2021/08/06(金) 13:08:41.59

    【ラストアイドル・長月翠脱退理由は結局男でしたというオチ】の続きを読む
     

    1ジョーカーマン ★2020/06/14(日)17:32:23.39 ID: 1NO7+AEh9.net

    ファースト写真集『意外性』が大好評発売中の長月翠(ラストアイドル)が、6月15日(月)発売の『週刊プレイボーイ26号』に登場。
    前回の登場からわずか2ヵ月という早さで再び表紙&巻頭グラビアを飾っている! 
    さらに、今号には写真集『意外性』のガイドムービーDVD第2弾(41分)も付属!

    20歳になり"大人"の魅力を身につけた彼女のこれからの目標&生き方に迫る! そして謎のスープ�みどり汁�とは......?

    ■長月家に代々伝わる?"みどり汁"とは?
    ——長月さん、4月に引き続き、再び週プレ表紙に登場です!

    長月 びっっっっくりしました! 撮影の1週間前に「また表紙をやらせてもらえるコトになりました」って聞いて、お母さんに報告したら「すごい! よかったね!」ってお母さんも喜んでくれました。とりあえずそこから1週間、体調を整えるために早寝早起きを心がけて撮影に臨みました。それまで生活が崩れがちだったので。

    ——ここのところ、コロナ禍で外に出られなかったですもんね。

    長月 そうなんです。写真集を撮影した頃から考えると、ちょっと太りました。体重自体はそんなに変わってないんですけど、上半身にお肉がつきやすくて。特に胸のあたりがムチムチになっちゃって。ちょっと邪魔なくらい。

    ——それはとても素晴らしいことだと思います(笑)。そして、長月さんは写真集が発売された5月20日の3日前に20歳になったんですよね。今回のグラビアも、新たに撮影した「20歳パート」と、ロスで撮影した「19歳パート」に分かれていますが。どうですか? 20歳になって何か変わりましたか?

    長月 変わったと思います。気持ちが大きく変わりました。「20歳になったんだから、人に甘えずに自分で行動しよう」っていうのを目標に生きています。まず、出前を頼まずに、自分で料理をするようになりました。あまり料理しないほうだったんですけど、お友達に誕生日プレゼントでエプロンをもらったのもあって。


    ——ある意味、大人!(笑)。ではここからの1年間の目標は?

    長月 やっぱり今年は私にとってもラストアイドルにとっても大事な年だと思うので。グループのためにも、いろんな場所に出ていきたいなって思います。バラエティ番組に出て"爪痕"を残して「あのコのいるラストアイドルってどんなグループだろう?」って興味を持ってもらえたらうれしいですね。ラストアイドルの"入り口"になりたいです。桃太郎みたいに、代表として鬼ヶ島に行って宝物を持ち帰ってくる、みたいな。

    ——「新たなファン」という名の宝物を。

    長月 そうです。だから今回の2回目の週プレさんの表紙もありがたいです! これをきっかけに、もっとラストアイドルに興味を持ってもらいたいですね! 皆さーん、20歳になった大人の長月翠、よろしくお願いします!

    ■長月 翠(NAGATSUKI MIDORI)
    2000年5月17日生まれ 愛媛県出身身長151� 血液型=O型 nickname=みーたん
    ○秋元康が総合プロデューサーを務めるラストアイドルの人気No.1エース。
    ラストアイドルファミリーの中で唯一、「LaLuce」「シュークリームロケッツ」というふたつのユニットを兼任。
    公式Instagram【@miffy00517】

    全文
    http://news.yahoo.co.jp/articles/1f6b680b2e25bcab2f149a17c38cbcb0d49f162d

    『週刊プレイボーイ26号』 長月翠










    【ラストアイドル・長月翠(20)「ちょっと太りました。特に胸のあたり・・・・・」】の続きを読む
     

    スポンサードリンク

    このページのトップヘ