坂道46・AKB48_えッ,な情報まとめ

当ブログはAKB48や系列ユニット、そして乃木坂46などの坂道46系並びに他芸能関係と話題のニュースに関して「えッ!」と気になる情報を2ちゃんねるをメインにまとめたブログです。当ブログ管理人が気になったスレやレスを独断でまとめたものですので、多少の偏見等あるかと思いますが何卒ご了承ください。(尚、当ブログ掲載の2ch.scなどで,ささやかれている内容の真偽については、各自の判断に御任せ致します)

    2020年

    1首都圏の虎 ★ : 2020/12/31(木)11:10:34.68 ID: CAP_USER9.net

    ※略 

    ■第1位 渡部建(48)多目的トイレ不倫[657票/41%] 

    2位の東出昌大(32)と得票率わずか4%差で1位となったのは、アンジャッシュの渡部建。 

    美人女優の筆頭格・佐々木希(32)と結婚しているにも関わらず、多目的トイレなどで複数人と不倫。行為後に1万円を渡していたこともひんしゅくを買った。その後、報道から約半年後に行われた謝罪会見では記者からの質問にはっきりと答えないことも多く、およそ100分にわたり平謝り。また、矢継ぎ早に質問を投げかけた報道陣に対しても、批判の声が上がった。 

    アンケートでは、女性を「モノ」扱いした行為に非難が集中。お昼の情報番組のMCなどでクリーンなイメージがあったからこそ、世間の風当たりも強かった。 

    「渡部氏は女性にお金を渡したからチャラみたいな風潮があるけど、口封じのためでしょ。女性を見くびって馬鹿にしすぎ。姑息な手口が垣間見るが、恨みを買わないために徹底してましたね。頭いいわ」(30代女性) 
    【2020許せない不倫ランキング  1位を制したのは・・・・・・】の続きを読む
     

    1爆笑ゴリラ ★ : 2020/12/30(水)15:02:44.81 ID: CAP_USER9.net

    12/30(水) 11:12配信 
    文春オンライン 
      
     2020年は本当に長かった。AI美空ひばりにどよめいた昨年の紅白が5年前くらいに思えてしまう。凄まじい1年がやっと終わる。やっと終わるぞ2020年! 

     そしていよいよ明日に迫ってきた第71回紅白歌合戦。出演者は決まったが、まだまだ追加や変更のニュースが続々届き、心のザワツキが止まらない。 

     審査員にチコちゃんが入っているし、松任谷由実が「一筋縄な出方はしない」と予告してくるし、YOSHIKIは相変わらずグローバルでQUEENやサラ・ブライトマンに声かけてくれるし、リモートで北島三郎さんが出演してくれるし、かと思えばエエッ、Snow Man出演断念なのか……、などなど戸惑いと喜びと悲しさが一気に押し寄せ大変である。 

     そして今年、カバーアルバム「ROMANCE」が大ヒットしている宮本浩次の名がまだ無い。ギリギリで発表来るか。来てほしい!……と待ちわびたが来なかった! ガーン……。 

    今年の目玉はなんといっても嵐! 

    嵐 ©文藝春秋 

     さて、見どころは多々あれど、今回の紅白の目玉はなんといっても嵐だろう。生配信ライブが決定しており、中継での出演となりそうだ。紅白側は思惑が外れたかもしれないが、いやいや結果これで良かった。出場歌手の1グループとして嵐の楽曲を聴ける。なんと公平。紅白にも嵐にも、このニュートラルなバランスは好感しかない。 
    【2020年の紅白は、必見ポイント・嵐、NiziU、鬼滅の刃・・・・・など々】の続きを読む
     

    1Egg ★ : 2020/12/29(火)13:41:25.93 ID: CAP_USER9.net

    2020年もあとわずか。新型コロナウィルスによる暗いニュースも多かった中で、エンタメ業界にとってはまさに試練の年となりました。各所が踏ん張っている中、一方でネガティブなニュースを届けてくれた著名人もたくさんいました。 

     そこで「2020年株を上げた女性有名人ランキング」に続き、30〜40代女性200人を対象に「イメージダウンした」「株が下がった」女性有名人についてもアンケートを取りました。 
    【2020年イメージダウンした女性ランキング調査、8位小池百合子・・・・・・・・】の続きを読む
     

    1爆笑ゴリラ ★2020/11/30(月)19:21:26.90 ID: CAP_USER9.net

    11/30(月) 19:16配信
    オリコン

    『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2020」』の大賞は「ぴえん」 (C)ORICON NewS inc.

     2020年を代表する言葉(日本語)で、今後の辞書に掲載されてもおかしくないものを発表する『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2020」』選考発表会が11月30日、都内で行われ、今回の大賞には「ぴえん」が選出された。

     「今年の新語」は一般公募などで寄せられた候補の中から辞書編纂(さん)のエキスパートたちが選定。選ばれるのはあくまで「今年広まったと感じられる新語」で、必ずしも「今年生まれた言葉」とは限らないため、その年話題となった新語・流行語を決める『ユーキャン新語・流行語大賞』とは一線を画する。

    ■『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2020」』トップ10
    大賞:ぴえん
    2位:〇〇警察
    3位:密
    4位:リモート
    5位:マンスプレイニング
    6位:優勝
    7位:ごりごり
    8位:まである
    9位:グランピング
    10位:チバニアン

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201130-00000398-oric-000-3-view.jpg?w=640&h=351&q=90&exp=10800&pri=l
    https://news.yahoo.co.jp/articles/089f9f282ad5920c96a23ff1f7cffcde3de3dd41




      【2020年《新語大賞》は「ぴえん」、新型コロナ関連ワードも次々トップ10・・・→「100ワニぴえん」は?! 正に・・・複合語大賞!】の続きを読む
     

    1: 47の素敵な(栄光への開拓地) (4級) 2020/01/07(火) 16:21:57.96
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    【秋元康氏2020年新プロジェクト始動】の続きを読む
     

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